帰ってきた「スキーヤーは幌付車の夢をみるか?」

「オープンカーで如何にしてスキーに行くか?」という難題に挑戦してきた迷サイト「スキーヤーは幌付車の夢をみるか?」がブログで復活!

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Negicco Meguさんの結婚発表から3週間あまり、お祝いイラストを描きました。

Meguさんと言えば弾けるような笑顔がトレードマークですが、花嫁ということでここはあえて、愛する人と結ばれる幸せを噛みしめるような、伏し目がちの微笑みにしてみました。
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それに合わせて全体の彩色もコントラストを抑えて柔な印象にしています。
ウェディングドレスは彼女の活動的なイメージにあわせてソリッドでシンプルなデザインに。髪飾りとブーケの花は彼女の誕生花とメンバーカラーにあわせて紫陽花を線描なしで描いてみました。花って難しいです。ここが一番時間がかかったかも。

突然の発表でしたが、お二人の幸せをお祈りするのはもちろん、これからもMeguさんを応援する気持ちになんの変わりもないことを、自分なりに表現したつもりです。

今まで生誕や結婚といった大きな節目のイラストは額装するなどしてお渡しているのですが、コロナの影響でイベントやライブが中止になっており、その機会がないのが寂しい限りです。再びライブで3人に会える日が来ることを願ってやみません。

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梅雨の晴れ間をついて、年に一度のコーティングしなおし洗車をしました。
ついでに先日擦ったバンパー左側もタッチアップ。ペイントは純正でなくこちらを購入。

どうもポルシェの標準色をソフト99に特注で見込み発注してAmazonで販売しているようで、価格は純正の半分程度です。
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DLR右上の傷は下地塗装も剥がれて黒いパーツ色が露出していたので、なかなかタッチペイントだけでは隠蔽しキレませんでしたが、厚塗りと研ぎ出しでまあまあの仕上がりになりました。
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DLRのレンズの傷は目立たないのでそのままにしました。バンパー下端の方は汚れを取ってみると、パーツ面は露出していないものの、かなり広範囲に白い下地塗装まで達しており、補修に時間がかかりそうなのでまたの機会にしました。今の時期だとちょっと暑すぎて死にそうなので。


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先日、幌を閉めたら、助手席側サンバイザー付け根の目隠し蓋がパカッと開いて、中からボルトが落ちてきました!
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この目隠しの中にはもう一本ボルトがあり、それも緩んでました。
ホムセンでT27のトルクスを買って締め込んで完了。
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最近幌を閉めて走っていると、フロントウインドと幌の接合部付近からビリビリと異音がしていたのですが、改善しました。これが原因だったのかも。

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supercar
コロナウイルス感染予防のため、会社から自動車通勤を許可してもらい、毎日黄色いポルシェで通勤しています。通勤路は主に「環八」環状八号線です。

環八といえば、子供の頃に、杉並の実家から大田区に住む叔父の家まで父の運転する車でよく通っていたのを思い出します。環八沿いは今と同じように、いやそれ以上に輸入車の販売店が軒を連ねていました。時はまさにスーパーカーブーム。私はショーウインドウに並ぶポルシェやフェラーリに歓声をあげていましたねえ。露天の中古車店でもロータスヨーロッパやフィアットX1/9、ポルシェ914あたりはずらりと並んでいましたから、子供が騒ぐだけでなく、大人が買って乗るのもブームだったんでしょうね。

あれから40年、今では自分がポルシェで走っているのだから感慨深いものがありますが、当時の自分に「お前は大人になったらポルシェに乗れる」と伝えても「カウンタックじゃないのか」と残念がるでしょう(笑)
トップの画像は当時、晴海の展示場で行われたスーパーカーショーで私が撮影した911。父のオリンパスPEN FTなのでハーフサイズです!上の赤いのはターボ風の羽がついていますが77年式のカレラ3.0でしょうか。下のシルバーはリアフェンダーにストーンガードがありませんが、ワイドボディなのは間違い無いので930ターボでしょう。当時から剥がす人はいたのか。

さて通勤で毎日乗るとポカをやってしまうもので、左フロントを軽く擦ってしまいました。
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いつの間に?と思ったのですが、マンションの駐車場で切り返すあたりを見ると
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まさにドンピシャのところに塗料がこびりついており、「ああここか」と(笑)

幸い深い傷では無いのでタッチアップとコンパウンドで対応します。



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さて6月といえば、NegiccoのMeguさんの誕生月ということで、生誕イラストを描きました。
Meguさんといえば、健康的でひまわりのような笑顔が魅力ですが、最近の写真集などでは大人っぽいクールな表情を見せることも多く、今回はそんな表情を切り取ってみました。
お気付きの方もいらっしゃるかも知れませんが、3月に発売された沖縄で撮影された写真集の一コマをベースにすこし衣装やポーズを変えて描いています。
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今回は2つほど、イラストを描く上で普段やらないことをやってます。
1つ目は「コンプレックスは描かない」です。私が身近な人も含めて似顔絵を描く際、(特に女性の場合)本人がコンプレックスに感じている(またはそうでないかと思われる)特徴はなるべく描かないようにしてるのですが、その禁忌を破ってみました。
Meguさんの場合は「口角が下がっていて真顔が怖いのが気になる」という発言をラジオでしてますが、思い切って描いてみると物憂げな表情になって、写真集のカットの雰囲気がうまく出せたと思っています。
2つ目は「肌を肌色で塗らない」です。油彩でも水彩でもちゃんとした絵画なら肌を肌色だけで塗るなんてことはまずなく、肌色で塗るしかできない、というのは幼稚で恥ずかしいことですが、過去にやってみてもあまりいい結果にならなかったり、納得がいかなかったりしたので、避けてきました。今回は彼女のメンバーカラーのブルーが表情の雰囲気にもあっていたので、抵抗なく描けましたね。

肌色をつかわず、かつ色数を抑えて描いたのにはもう一つ狙いがあります。それはTシャツにすること。こうすることで女性のイラストでも生々しくなくオシャレな感じになるかな?と思ったのですが。
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だめだやっぱりオタクっぽい(笑)。

で、ここまで描けたところで「Meguさんが結婚」というニュースが!幸せなニュースにはまったくマッチしないイメージなので、それに向けてはまた別に描きます!


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boxster
主役不在ですが、とりあえずボクスターが書きあがったのでまたも途中経過報告です。
色付きでクルマを描いたのは数年前職場のスケッチ講習会でジャガーFタイプを描いて描いて以来。その前はデザイン学生時代なので実に30年ぶりです。
全プロセスのタイムラプスではありませんが、概ね描いた順にレイヤーを重ねた動画がこれ。

当時はアナログでしたから失敗したらやり直すかそのまま誤魔化すしかなく、そこはデジタルの強みですが、いくらでもやり直せるので途方もない時間がかかりました。これよりずっと上手なスケッチをあっという間に書き上げるクルマのデザイナーはやっぱりすごいです。(当時自動車メーカーに就職できたのは、クラスでも抜群に絵の上手いヤツでしたし、そんな彼らが数十年クルマばかり描いてるんですから当然ですが。)

次回作はちょっと期限があるもんで、主役の昌己さんを描くのは少し先になります。


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のっびきならない事情でWindowsが必要になり、自前のMacbook Air 2017でWindows 10を動かすことにしました。
MacでWinsowsといえばBootCampですが、起動ディスクにパーティションを切り、そこにWindowsをインストールするのがマストになります。内蔵SSDにゆとりがないためそれは避けたい。
そこで
外付けUSBメモリにWindows 10をインストールすることにしました。

具体的にはこちらのブログの方法に沿って作業しました。

一言で言えば、通常ならBootCampを使って内蔵SSDにWindows 10をインストールする代わりに、Windowsのコマンドプロンプトから手打ちで外付けUSBメモリにインストールする、ということになります。
(そのあとのMac用ドライバの入手や適用はBootCampを使用)

WindowsをインストールするためにWindowsを起動しなければいけないので、そのための「仮宿」となるUSBメモリが別途必要です。

用意したものは以下の通り。
(1)手持ちのUSBメモリ。これが「仮宿」になります。ここからWindowsを起動しコマンドプロンプトを実行します。容量は8GBもあれば大丈夫。
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(2)本番用USBメモリ。これにWindows 10をインストールし、ここから起動できるようにするのがゴールです。
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差しっぱなしで使うことになるので、破損を防ぐため、突出が少ないタイプにしました。


(3)Windows 10
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Windows自体はMSのサイトからダウンロードできるので、本当に必要なのはライセンス=プロダクトキーですが、たまたま安かったのでパッケージ版にしました。


基本的な手順は前述のブログの通りですが、私が引っかかった事を補足すると…
  • MSのサイトからダウンロードするISOファイル(=Windowsがはいったディスクイメージ)は2種類ありますが、64bit版が正解。私のネット環境ではダウンロードに一晩かかりました。
  • 「仮宿」のUSBメモリをMacのディスクユーティリティでフォーマットする際に、「ボリュームのみ表示」でなく「全てのデバイスを表示」に切り替え、ボリュームでなくメディア(つまり一番上の階層)を指定しないと、「マスターブートレコード」のオプションを選択できません。
ただ私の場合はパッケージ版を買ったので、同梱されたUSBメモリを使えばこの2つの手順と「仮宿」のUSBメモリは不要だったかもしれません。
  • 展開されたISOファイルの中にふくまれるWindowsのイメージファイルは「install.wim」。拡張子は「wim」です。「win」だと思い込んで、1晩無駄にしました(笑)
  • あと、最後に行うブートパーティション領域の初期化の手順だけMacでは打てない「\」がでてきますが、これは「¥」で大丈夫です。
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晴れて本番用USBからWindwsを起動し、初期設定をしますが、ここでキーボードの種類を「日本語106/109キー」を選ぶことが大事です。ここで「英語101/102キー」を選んでしまうと、「@」「*」などの入力に苦労します。

また、トラックパッドの右クリックやキーボードの照明などの設定をするためにはWinsowsの「Bootcampコントロールパネル」を使いますが、私はこれがエラーで使えませんでした。解決にはここに書かれている対策が必要です。

様々な困難を乗り越え、MacでもWindowsを使えるようになりました。あらためて振り返ってみると、Appleは「BootCamp」なんて偉そうに言ってますが、何か特別な仕組みがあるわけでもなく、単なるApple製ハード用ドライバーソフトのセットでしかないんですね。Windowsが起動してしまうとMac OSXは何もしてないので。ここいらへんはなんとなく誤解していました。

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さる5月17日、井上昌己さんのライブが無観客で無料配信されました。
昨今のコロナ騒動で、中止になったライブを配信して代替するのは珍しくありませんが、今後のライブ配信のありかた、もっと言えば音楽ライブのありかたに一石を投じる試みだったので取り上げたいと思います。

通常の形態で企画されていたこのライブを中止と判断した際、運営側(ファンの間では井上昌己事務局と呼ばれます)は「中止だとホールのキャンセル料もかかるし、そのまま無観客でやった方がまだ赤字額がマシ」という理由で、無観客、無料配信での開催を決定します。しかしただの配信ではありません。
  • 伴奏はカラオケでなく生バンド。
  • 照明と音響は本番ライブ並み。
  • DVD収録と同等の数のカメラを用意し、生配信しながらスイッチング。
配信だけならiPhone1台でもできる時代にこの力の入れようは普通じゃありません(感染対策のためスタッフ人数は最小限に絞ったそうですが)。

さらにチケット購入者には、返金について次の選択肢を提示してくれました。
  • チケット代金全額返金(振込手数料も負担)
もしくは
  • 返金しない代わりにこのライブを収録したDVDを先行無料配布+特典映像をプレゼント。
結局は私も含め、多くのファンが後者を選択したようです。

かくて配信が始まると、無観客であることを忘れさせる圧倒的な歌唱と演奏。配信の音質、画質も素晴らしく(フルHD1080+60P)、映像的にも後から編集したかのようなダイナミックなスイッチングに引き込まれました。

視聴者数もあっと言う間に会場キャパの2倍を超える1000人を突破。チャットのコメントをみると、その多くが「初めてライブをみた」「遠くだからライブに行けなかった」人たちでした。
さらにライブが盛り上がると、Youtubeのスーパーチャットによる「投げ銭」が続々と集まります。中には万単位の金額を投じたファンもいました。

収録されたライブ映像では感じることのできない不思議な充実感を残しライブは終了。
この配信は、会場のキャパを超える多くのファンに、ライブ同等の音楽体験を届けることに成功したのはもちろん、それだけではない大きな成果があったと思います。

まず、会場に足を運ぶことが難しいとか、そこまでの興味は無い等の「潜在的なファン」の掘り起こしに成功したこと。
次に、配信であってもファンが自発的に課金に応じ、収益が上げられたこと。

つまり質の高い配信には、画面を通しても「今演っているステージにリアルタイムで参加している」という価値があり、リアルなライブの代替だけではなく、観客の体験としても、運営の収益としても、それを補完し、拡張できる可能性があるのです。

そして、その可能性を証明し、音楽業界に知らしめた影響は大きいと思います。これが最大の成果かもしれません。今後多くのフォロワーが出てくるでしょう。

近々、緊急事態宣言が解除されても、いままで通りのライブを開催するのは難しいと思われます。いわゆる「密」を防ぐため、観客数を本来のキャパの1/2とか1/4に抑えざるを得ないでしょう。その収益減を同時配信の課金で補うという開催スタイルが出てくるのではないでしょうか。

現在の配信ライブの課題の一つは、観客側の反応を発信する手段がチャットしかないことです。演奏だけではなく、会場全体を埋め尽くすどよめきを感じることもライブ体験の重要な一部ですし、やはり自分の声援や拍手はアーティストに届けたいものです。またアーティスト側も「みんなの顔が見たい」「声を聞きたい」と感じているのではないでしょうか。

もしこれが解決されれば、全く新しいライブ体験が生まれるかもしれません。例えば現在でも配信でライブを見ながら他のファンのチャットを読むのは今までにない面白さがあります。配信の参加者が加わることで会場の観客も盛り上がれるような仕組みが実現できれば、物理的なキャパシティを超えたマネタイズが可能になり、物販にかわる収益源になる可能性もあります。

この危機をきっかけに、リアルなライブ体験がアップデートされ、それが運営や演者にも経済的に還元されるような未来が訪れたら素晴らしいことだと思います。


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会社の休業期間も終わり、月曜日から通常勤務(大半の人はリモートワークですが)になりました。結局リモートで仕事をすることも多く、描けたイラストは予定の半分くらいかな?今回の作品もちょっと大作すぎて終わりが見えないので経過報告です。

今回のテーマは井上昌己さんです。昨年リリースしたミニアルバムに「心の中の小さな声」という曲があり、とても気にっているのですが、残念ながらPVがありません。だったら自分で作ればいいのでは?映像は無理だけどイラストなら!ということで曲を反芻しながらあれこれ想像を巡らせました。

そうこうするうち、なんとなく「停めたクルマに寄りかかって物想いに耽る」彼女の姿が浮かびました。歌詞の中にクルマは登場しませんが、自分の半生を振り返ることがテーマな詩なので、人生=旅路=クルマという連想なのかもしれません。

美女とクルマは男の永遠のテーマ!せっかく描くなら愛車を、というわけで過去の写真から情景にはまりそうなアングルをさがします。
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クルマは人間よりさらに左前の方が描きやすいので、画像を反転してざっとスケッチ。
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これをベースにいつもどおりGMPで線画に。ここまでクルマを真剣に書いたのは学生時代以来?いやー難しい!写真をじかにトレースしないのは、正確に描くのが目的じゃなく、自分なりの解釈を入れてカッコいいところはよりカッコよく描きたいからです。
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線の強弱をつけたかったので基本はペンタブで手書きですが、タイヤやホイールアーチ、ホイールのスポークなど、幾何的に抑えないとダサいところはパスを引いてなぞってます。全部の線をパスで描いた方が早かったかも?

同時に昌己さんも進めます。何かに寄りかかっている(重心が脚に乗っていない)ポーズはなかなか難しいです。
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ドライブ中なのでカジュアルな服装なんだろうな、ということで、この映像を参考にしました。ハイヒールで運転しちゃダメだろ、というツッコミはなしでお願いします。

こちらも線描化。別々の画像で上げていますが、実際は重ねた状態で同時進行で描いています。
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脚は長めに強調していますが、上の映像をみると決して大げさなディフォルメじゃないんですよね。

メカを描くのは好きだし、元プロダクトデザイナーの血が騒いでどんどん書き込みたくなるし、そうするとパースの狂いやデフォルメとの辻褄があわなくなったり、とえらく時間がかかりました。
また、人間とクルマでデフォルメのポイントが違いますし、それでいて一つの絵の中で破綻しないようにするのはとても難しいです。

これから着彩するうえで、どちらにどれくらい比重を置くのか、などなど悩みは尽きないので、今回はここまでで紹介しました。完成はいつになることやら!


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kihira04
実は私、見るスポーツとしてはフィギュアスケートが一番好きです。最近のお気に入り選手は紀平梨花選手。ジャンプもさることながら、スピンやステップの間のつなぎの部分もすべて見せ場になっていて、氷の上でスケートをしていることを忘れてしまうほどの表現力に引き込まれるように中継をみています。
イラストを再開して1年以上たちますが、心の師匠である江口寿史さんも浅田真央さんを描かれていることもあり、私も井上昌己さんやNegicco以外のテーマとして紀平選手を描いてみました。

もともと全身像はあまり得意ではないものの、せっかくスポーツを描くならやはり躍動感とか、アスリートらしい鍛え上げられた肉体美とか表現したいなあ、と思いながら、画像を検索したり、録画した中継を見直したりしてポーズを探しました。目に留まったは、全日本選手権でのショートプログラム。

もっとダイナミックな瞬間はあると思うのですが、指先まで神経が行き届いた振り付けの美しさが好きなので、このポーズでラフに入ります。
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ここからはデジタル上で線描。フィジカル的には三角筋が魅力だと思うので、そこは外さず描きます。
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今年のショートの衣装は赤と青があるのですが、彼女には寒色系が似合いますし、使用曲「Breakfast In Baghdad」にもよりマッチしている青の方を選びました。
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本当は目線はこっちではないのですが、イラストなので良いのです。

せっかく全身描きましたが、これくらいトリミングしたほうが緊張感があっていいかも。報道写真でもこんなカットが多いですね。
kihiratrimed

コロナの影響で世界選手権が中止になり、スケートシーズンも中途半端な感じで終わってしまいましたが、来シーズン、さらにグレードアップした紀平選手の演技が見れる事を楽しみにしています。

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